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長野県小布施町のコインランドリーの情報が登録されていません。

素晴らしい・・・とっても素晴らしい方にお会いしました! 熱が冷めないうちに(笑)お会いしに行きます(断定)! 昨日は、ふるさと大使連絡会議といいまして、 ふるさと大使の全国総会に出席して参りました。 わが箕輪町からは、役場の職員さん二人を含め、八人の出席でした。 その中で、講演がありまして、 講師は長野県小布施町の町長【市村良三】氏でした。 早くから、 小布施町の農業や文化、産業、観光(観光と言っても月並みではなく、内容を知ると感動です)の発展に尽力され、 2005年から町長に就任されています。 とにかく、講師として登壇された時から、オーラが漂っておられ、 私より一つ二つだけ年下でいらっしゃるのですが その若々しさに驚きました。 きれいな低音のお声で、はっきりしてあたたかいお話振りは、 スクリーンの映像とともにとっても分りやすく、 50分間、惹き込まれてしまいました^^。 後の懇親会で名刺を交換させて頂いたのですが、その折 「ああ、箕輪町も頑張っている町ですよね。 注目させて貰っています」と、言って下さり、 「お電話させて頂いてもいい
ここの主かな!? (;^_^A ここの主かな!? (;^_^A 一応飼い猫みたい。左耳にピアスしてた(^o^; 観光客に構われるのか? 人慣れし杉ぃ〜ww こんなに近づいても、驚くでもなく嫌がるでもなく、 完全にマイペース(;^_^A またこいつに会いに、小布施に行ってみるか(ばく フォトギャラリー 長野県小布施町 散策 関連情報URL http://www.town.obuse.nagano.jp/ Posted at 2008/10/13 8:00:21 | コメント(0) | トラックバック(0) | 動物・虫
小布施・上越グルメ旅♪ 小布施・上越グルメ旅♪ こんばんは。 今日はお出かけの予定が無かったので、お昼頃からのんびり写真やおすすめスポットのアップをしていたらこんな時間になってしまいました(笑) 昨日は彼と一緒に、毎年恒例の長野県小布施町まで今が旬の栗を食べに行って来ました。 毎年「小布施堂」本店のレストランで「神無月」という栗お強が味わえるコースを頂いていまして、今年も同じくそのコースを頂きました? コースの内容は昨年と同じなのですが、昨年の栗の味を思い出しながら、今年の栗の味を味わうのは、なかなか楽しいです♪ ちなみに今年の栗お強はこんな感じ。 栗が美味しいのは勿論なのですが、もち米がまたおいしくて!!(*≧艸≦)? 思わず二人ともおかわりをしちゃいました。(o^皿^o) 小布施堂で生栗を使用したお強が頂けるのは、9月・10月の栗の季節だけ。 とても贅沢なお強です♪ そして今年のもう1つのメイン。 それは9月下旬から10月上旬頃までしか頂けない、栗の点心「朱雀」(すざく)を頂くこと。 これが「朱雀」。この素麺のように見えるのは、採れたての新栗なんで
小布施の銀のカブトムシ( ゚Д゚)ヒョエー 巨大な銀のカブトムシ。 ほんと、なんですか、これは!である。 このカブトムシは、長野県小布施町にある。 誤解のないように言っておくが、小布施町は旧街道の雰囲気を残したいい街だ。 長野のいたる所で感じられる、修築をしたとしても旧観を大事にする心意気が、この街にもある。 歩道に見られるこういう細工も、新しいが違和感のない、粋なやり方だ。 厳しい言い方をすれば旧観だけが取り柄の街なのに、なんでまたこんなカブトムシを、と言いたくなる(;´瓜`) まあこの程度の大きさなら景観を損ねることはないにしろ、街全体がいい雰囲気だけに、少々残念。 にほんブログ村 旅行ブログ 国内旅行へ
栗の木テラス 先日、長野県小布施町のモンブランケーキが 美味しいという「栗の木テラス」で、素敵なお茶の時間を過ごしました。 こちらのモンブランは、程よい甘さで さっぱりした口当たりで、口に入れると あっという間にとけてしまいます。 隣のテーブルに座っていた男の人は、ひとりで3個 ペロッと食べてしまいました。 この男の人は、ひとりで来ていたので 本当に、こちらのモンブランが好きなんでしょうね! 私も2個は、簡単に食べられますね! この日は、夕方だったこともあり 1個だけにしておきましたが、まだまだ余裕で食べられました♪ こちらのお店は、モンブランだけでなく 他にもケーキや焼き菓子、シュークリームなども置いてあり 買って帰ることも出来ます。 小布施町は、栗で有名な町で 他のお店でも、栗どら焼、栗かのこ、栗羊羹など 栗を使った多くのお菓子がありました。 小布施町の一角は、古い町並みが広がっており 趣ある町並みを見ることが出来ます。 「栗の木テラス」
狐の嫁入り 狐の嫁入り 2008/9/18(木) 午後 8:38 十五夜の日、長野県小布施町の 東町稲荷祭りで「狐の嫁入り」が行われていました。 夕方、式が執り行われた後 狐の顔を描いた人々が祭囃子と伴に町を練り歩きます。 途中、お囃子に合わせて子供たちが踊ります。 日が落ち、提灯の灯りが輝きを増すころには、 より一層幻想的な雰囲気になり ...
狐の嫁入り 十五夜の日、長野県小布施町の 東町稲荷祭りで「狐の嫁入り」が行われていました。 夕方、式が執り行われた後 狐の顔を描いた人々が祭囃子と伴に町を練り歩きます。 途中、お囃子に合わせて子供たちが踊ります。 日が落ち、提灯の灯りが輝きを増すころには、 より一層幻想的な雰囲気になり 物語の中へ入ってしまったような感覚になります♪
洋食に日本酒〓長野「ドメイヌソガ 2007 ルミリアシオン」濃厚チーズのピザと相性抜群なのは酸味と辛味のおかげ 先日、新宿伊勢丹の'''粋の座'''でフランス料理と日本酒を合わせてみて、改めて、日本酒の可能性を確信した空太郎は、自宅の食事でも、これまでなら白ワインを飲んでいたシーンで、日本酒を呑んでみることにしました。 洋食となれば基本的には脂が多く、こってりとしています。 山田錦の純米大吟醸のようなお酒では香りも味わいも洋食にかき消されてしまいます。 と言って、山廃酒のような野暮ったいコクで対抗するというのも情けないです。 超辛口を選ぶのも安易です。 ここはやはり個性的な酸味を出しているお酒に登場願い、それと洋食を合わせてみよう、と決めました。 一晩目に選んだお酒はこれです。 「ドメイヌソガ 2007 ルミリアシオン」。 長野県小布施町の小布施酒造さんが醸しているお酒です。 以前、報告したように、ワインをメインにしている'''小布施酒造'''さんが趣味的に作っている日本酒です。 しかし、趣味の域はとっくに超え、優れた日本酒の酒蔵に伍すだけの力を持っています。 しかも、すごいことに、すべての酒造りに主義とコンセプトを明確にし、そ
マセラッティクアトロポルテV6栗の宿場町、長野県小布施町にて 栗の名産地で宿場町の面影が残る長野県小布施町!ほとんどイタリア車は見かけることがなかったがそこに現れたのがガンディーニの宇宙船マセラッティクアトロポルテであった!ガンディーニ特集をやっているので呼び寄せてしまったのか?古都を走り抜ける直線的なライン!奥様の小布施名物の栗羊羹などの買い物に付き合わされたお父さん、チョット車の下方を見つめている!目を釘付けにしているのは、やはりガンディーニカットのホイルアーチなのであろう!納得した表情で見つめている!普通のようで普通でない4ドア、クアトロポルテ!わかる人にはこれほど悩ましいクアトロポルテのマッキナはあまり他にはないのであろう! 小布施町イタリアン情報 オステリアデルパーチェ http://www.e-obuse.com/shop/pace/index.html 今回はタイミング合わずいけませんでしたのでレポはなし(涙)
(建築と景観)平がなの「まちづくり」と都市計画の違い(少々長文) (建築と景観)平がなの「まちづくり」と都市計画の違い(少々長文) 「まちづくり」とか、最近は「市民協働」とか聞くようになりました。日本も成熟社会なり、人口年齢分布図は、年齢軸のグラフは頭でっかち、地方と年を見ると都市部が若者世代が多く、地方は高齢者が多いと言う事は、みな知るところですが、実はこれからの高齢化の対策が遅れているのは都市部に成ってきます。 集団就職で若い働き手「金の卵」たちの集中が進み、その世代が一気に高齢化して行きます。田舎の農村世帯では、子どもが2人、3人はまだまだざらに居ますが、都市部の出生率は限りなく1人に近づいています。この現状がここ間々続けば、後15年もすると、とんでもない高齢者を支える仕事で、人で不足が深刻となるように思います。今後の都市政策のあり方を変えて、高齢化対策に力を入れているか危惧しています。 さて、今日はその地方の人口減少社会の進む方向は見えているので、そこに活力を戻そうと努力する人たちが、出て来ています。 その良き例をいくつか読み、私が昨年、一昨年と携わった「町並み修景観事業」の先進地の頑張りを知り、人口が減った分、空いた
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